ホーム
    
野良猫の一生【猫の絵本】
2025/11/12 告発

広告

今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!

何気ない日常の中で、思わず心に突き刺さる出来事が。路上に倒れる猫、その背後には野生と人間との切ない関係が見え隠れします。ある視聴者は「去年の夏、麦トラの猫が…」と語り、家族の一員として迎え入れた経緯を振り返ります。別のコメントでは、「本当に拾ってよかった」と、助けたことの意義と変化を伝えています。野良猫の過酷な現実と、心温まる出会いの物語が交錯し、猫を守りたい気持ちが高まること間違いなし。

最後まで見て、あなたの心もほっと温まるひと時を過ごしてください。

動画を読み込み中で、しばらくお待ちください

ユーザーレビュー


広告


1.去年の夏の夜、車で自宅近くを走行してた時、麦トラの猫がかえるを捕まえてました。近所の方に聞いたら、飼い主は一応いるらしいが、餌を一切あげておらずほぼ放置してるとの事。我が家には保護猫が数匹いて、たまたま1匹が脱走してしまい、帰りを待っていたら麦トラの子も連れて帰宅する我が家の猫。最初は警戒してましたが、徐々に打ち解けてくれて今年に入った辺りで抱っこもさせてくれるように。今麦トラはほうじ茶と名付けられ、チャーと呼ぶと顔出してくれます。時には家の中にも入ってくれるようになりました。近所の方はいまだに逃げちゃうんだよねwと苦笑してましたが、我が家には朝、昼、晩はもちろん買い物から帰ると必ず庭で待ってくれてます。野生の厳しさは保護猫を迎える時に知りました。だからこそ、かえるを捕まえてたチャーを助けたかった。今日もチャーは朝から来てくれてます。

2.人懐っこいかわいい子猫拾ったら寄生虫とノミとミミダニでボロボロでした。


広告


目や耳におかしな症状も出て何度も病院に行きました。数年経って今は部屋のお気に入りの場所でぐうぐう寝ていますが本当に拾ってよかった………

3.全ての野良猫を保護してあげたいという無謀な感情さえありますが、お金ないんで、なんも出来ないです…金持ちになって辛そうな野良猫を全て保護してあげたい。

4.譲り受けた保護猫ちゃんが3歳になりました。

これからも大切に育てようと思います。

広告

記事はまだ終了していません。次のページをクリックしてください

次のページ

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=uAflYAiNesk,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

これが最期のサインかも…猫が旅立つ前に見せる行動5つ
2025/11/11
ペットボトルに入った子猫…その理由に涙が止まらない
2025/07/10
ゴミと一緒に捨てられていた猫を助けた女性。翌朝、まさかのサプライズに唖然!
2025/05/13
帰宅したら飼い猫が黙ってクッションに座ってた。私「いつも玄関まで迎えに来てくれるのに、やけに大人しいな・・」→いつまでも動かないので抱き上げたらクッションがズレてその下から・・w
2025/05/09
フラフラの状態で鳴きながら助けを求めてきた一匹の猫【感動】
2025/03/22
ほら、見て、あのネコは スターね。
2025/03/22
事故にあって倒れている親猫の近くで子猫が泣いている…→保護して連れて帰った結果
2025/03/05
散歩中の犬の後を一生懸命についてきた子猫【感動】
2025/03/04
保護された子猫の兄弟は盲目でした。前向きに生きる姿に涙が止まらない【感動】
2025/03/04
頭を上げる力もなく、前足をわずかに動かすだけの子猫。弱々しく地面に丸まった哀れな姿に、胸が締め付けられる【感動】
2025/02/27
彼らは面白半分に彼を青く塗った後、嘲笑の最中に泣きながら彼を捨てた
2025/02/22
「最近お金がないから無駄遣いするなよ」そう言う夫の通帳を記帳したら、知らない女“小山真奈”へ40万円の振込が…私が笑って「その40万円、何に使ったの?」と聞いた瞬間、夫の箸が床に落ちた
2026/07/11
「子どもがいるんだから配慮してもらえません?」満席の新幹線で、膝の悪い70代の父が指定席から立たされた。戻ってきた私が「ここ、父の席ですが」と聞いた瞬間、母親のまさかの返答に車内が凍りつき…
2026/07/11
「座席を買っても、通路は買えません」朝8時12分の空港線、特大スーツケース4個がドア前を塞ぎ“黒い城壁”に。車いすの方が乗れず、私が緊急通話ボタンを押した瞬間、車内の空気が一変し…
2026/07/11
「730円だからって、私たちの命まで軽く見たんですか?」新生児を抱え、荷物を両手に持って乗った短距離タクシー。降車直後、無言の運転手が突然バックしてきて、私が赤ちゃんを抱き込んだ次の瞬間…
2026/07/11
「休憩4時間、7,260円って何?」旦那のスーツをクリーニングに出そうとしたら、ポケットからホテル406号室の明細が出てきた。“仕事で遅くなる”と言っていた日の証拠を私がスマホで見せた瞬間、旦那の顔色が一気に消えた。
2026/07/11
「身体の調子が悪いので休んでました」道路からバックで自宅の庭に入ってきた見知らぬ車。40代くらいの男が座席を倒してスマホを触っていたため、私が“ここは私有地です。次は不法侵入で通報します”と告げた瞬間、男の顔色が一気に変わった。
2026/07/11
“残業だって言ったよね?”でもスーツから落ちたのは406号室・60分の明細だった…泣く代わりに私は笑った。そして全ての証拠を会社へ持ち込んだ結果――
2026/07/11
「ねえ、たった“850円”の高速代が原因で…?」夫の給与明細を見た瞬間、私の中の“何か”が音を立てて崩れた。毎朝私だけが早起きして弁当を作り続けた日々の裏で、彼が選んでいた“時間の使い方”とは——まさか婚姻崩壊の引き金になるなんて思わなかった…
2026/07/11
「え?また誤診じゃない?」――“手術が必要です”と言われた瞬間、私は頭が真っ白になった。でもそのまま信じることができず、もう一つの病院へ向かった結果、まさかの診断に現場が凍りつくことになる…。
2026/07/11